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矢巾の地酒づくり

NPO法人やはば協働センターで矢巾の地酒づくりに取り組んでいます。
矢巾町内外の産・学・官・NPO連携により徳丹城跡にちなんだお酒を造ります。

眠れる観光資源『徳丹城跡』利活用のきっかけとなる特産品開発を通じ、住民主導の地域活性化に通じることを目指してます。

国指定史跡『徳丹城跡』から出土した別将銘の墨書土器の由来を紐解きながら商品開発に取り組みました。
そんでもってお酒の名称を[徳丹城別将」に決定

ラベルの字を著名人○○○○サンに書いてもらい、さらに、商工観光に関して矢巾町商工観光課長星川常光さんからご指導をいただいております。

酒米の選定・配給ハッピーライス丸福(川村巧さん)
酒造り月の輪酒造店(杜氏・横澤裕子さん)
徳丹城に関する指導矢巾町文化財係(西野修さん)
広報マイカイやはば(竹内祐子さん)
デザイン川村デザイン事務所(川村亮二さん)川村文洋さん
販路開拓やはば協働センター(横澤雅弘さん)
総括やはば協働センター(水本 孝)

なお、今後のスケジュールは次の通り
11月10日 初しぼり体験 来賓として矢巾町川村町長
11月18日 初出荷     ふるさと矢巾会総会(東京)でお披露目
11月23日 一般発売 (予定)

純米吟醸[徳丹城別将」
720mlのみ限定1100本
矢巾町内などの酒販店にてまもなく予約開始
    乞うご期待

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