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純米吟醸酒「南昌山」が完成しました

 

 この度、やはば協働センターでは、矢巾町の新たな特産品として純米吟醸酒「南昌山」の製造をプロヂュースしました。

1月24日には、発売発表会を開き、酒米生産者の皆さまなどと試飲いたしました。

口当たりの柔らかさや甘さが特長となっています。

「南昌山」は同町東徳田のハッピーライスいわて丸福(川村巧社長)が生産した酒米「ぎんおとめ」を使用し、紫波町の吾妻嶺酒造店で仕込んでいます。

今後は、酒造りを通した東京都墨田区との交流や海外販売を予定しています。

 

企画:NPO法人やはば協働センター

 

醸造:吾妻嶺酒造店

価格:720ミリリットル入りで税抜き1400円。

 

矢巾町煙山の町国民保養センターや町内酒販店で販売し、飲食店でも提供します。

問い合わせは矢巾観光開発(019・697・2310)か吾妻嶺酒造店(019・673・7221)へお願いします。

 

 

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